教養としての言語学

鈴木孝夫 著

[目次]

  • 1 教養としての言語学(記号としてのことば
  • ことばの働きとあいさつ
  • 指示語のしくみ
  • 人称をめぐる諸問題
  • 「言語干渉」から見た外来語)
  • 2 物の見方・考え方(言語学の新たな出発
  • 日本語学はなぜ成立しなかったか
  • 日本文化のしくみを理解することの難しさについて
  • 人間にとって分かること、分からないこと
  • 理解と誤解 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 教養としての言語学
著作者等 鈴木 孝夫
書名ヨミ キョウヨウ ト シテノ ゲンゴガク
書名別名 Kyoyo to shiteno gengogaku
シリーズ名 鈴木孝夫著作集 / 鈴木孝夫 著 6
出版元 岩波書店
刊行年月 2000.3
ページ数 348p
大きさ 20cm
ISBN 4000923161
NCID BA45611306
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全国書誌番号
20056920
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言語 日本語
出版国 日本
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