日本社会学史への誘い

小笠原真 著

日本で初めて社会学を講じたフェノロサと日本の社会学を構築した碩学、米田庄太郎・高田保馬・戸田貞三・松本潤一郎・鈴木栄太郎・有賀喜左衛門・新明正道をとりあげ、その研究業績の現代的意義を考察する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ Ernest F.Fenollosa研究
  • 第1章 米田庄太郎
  • 第2章 高田保馬
  • 第3章 戸田貞三
  • 第4章 松本潤一郎
  • 第5章 鈴木栄太郎
  • 第6章 有賀喜左衛門
  • 第7章 新明正道

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本社会学史への誘い
著作者等 小笠原 真
書名ヨミ ニホン シャカイガクシ エノ イザナイ
書名別名 Nihon shakaigakushi eno izanai
シリーズ名 Sekaishiso seminar
出版元 世界思想社
刊行年月 2000.3
ページ数 294p
大きさ 19cm
ISBN 4790708004
NCID BA45543035
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全国書誌番号
20072920
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言語 日本語
出版国 日本
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