戦後史を歩く : 「明日」という時代への架け橋

八柏龍紀 著

歴史教師の著者が、自分の講義から書きおこしたもの。この国のつたなさをわかりやすく、かつ大胆に伝えてくれる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 敗戦後の日本と占領政策-1945年から48年までの動き(その1)
  • 2 日本国憲法の成立と戦後の経済混乱-1945年から48年までの動き(その2)
  • 3 占領政策の転換-1948年から50年ころまでの動き
  • 4 講和条約の締結と国内の状況-1950年から53年までの動き
  • 5 吉田内閣の退陣から石橋湛山内閣の成立まで-1953年から57年までの動き
  • 6 安保騒動と所得倍増政策-1957年から64年までの動き
  • 7 高度経済成長の終焉-1964年から74年までの動き
  • 8 現在の日本と二十一世紀への架け橋-1974年から「今日」そして「明日」という時代まで

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 戦後史を歩く : 「明日」という時代への架け橋
著作者等 八柏 竜紀
書名ヨミ センゴシ オ アルク : アス ト ユウ ジダイ エノ カケハシ
書名別名 Sengoshi o aruku
出版元 情況
刊行年月 1999.11
ページ数 418, 5p
大きさ 19cm
ISBN 491525237X
NCID BA44794492
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全国書誌番号
20090641
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言語 日本語
出版国 日本
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