裁判の話

[目次]

  • 目次
  • 一 裁判とはどんなことか
  • 1 ミニオネット号事件 / p1
  • 2 マリアンヌちゃん事件 / p7
  • 3 ある離婚訴訟 / p13
  • 4 裁判の定義 / p15
  • 5 事実の認定 / p17
  • 6 法規の適用 / p18
  • 7 法規の解釈 / p21
  • 二 近代的裁判制度の諸原則
  • 1 三権分立による司法権の独立 / p26
  • 2 公開の原則 / p29
  • 3 不告不理の原則 / p37
  • 4 当事者対等の原則 / p39
  • 5 証拠裁判主義 / p41
  • 6 法律不遡及の原則 / p54
  • 7 一事不再理の原則 / p57
  • 8 三審制-不服申立制度の完備 / p59
  • 三 裁判の種類
  • 1 刑事裁判 / p63
  • 2 民事裁判 / p65
  • 四 各種裁判所・付属機関の組織と仕事
  • 1 裁判所とは / p74
  • 2 最高裁判所 / p77
  • 3 高等裁判所 / p84
  • 4 地方裁判所 / p86
  • 5 簡易裁判所 / p90
  • 6 家庭裁判所 / p102
  • 7 裁判所の付属機関 / p131
  • 五 裁判を担当する人
  • 1 裁判官 / p133
  • 2 検察官 / p156
  • 3 弁護士 / p169
  • 4 裁半所書記官 / p174
  • 5 裁判所速記官 / p174
  • 6 家庭裁判所調査官 / p175
  • 7 裁判所技官 / p175
  • 8 廷吏 / p175
  • 9 執行吏 / p176
  • 六 実際の裁判手続の進行
  • 1 刑事裁判 / p177
  • 2 民事裁判 / p192
  • 七 裁判の執行
  • 1 刑事裁判の執行 / p213
  • 2 民事裁判の執行 / p222
  • 3 刑事補償と民事裁判の損害賠償 / p222
  • 八 裁判の歴史
  • 1 中国 / p225
  • 2 徳川時代までの日本 / p227
  • 3 西洋諸国 / p234
  • 4 明治維新後の日本 / p242
  • 九 むすび
  • 1 日本の裁判制度の民主化 / p245
  • 2 裁判の能率化 / p246
  • 3 裁判官の身分保障の問題 / p246
  • 4 裁判批判 / p247
  • 5 調停の繁盛は日本人の名誉ではない / p249
  • 6 予防司法 / p250

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 裁判の話
著作者等 日本経済新聞社
書名ヨミ サイバン ノ ハナシ
シリーズ名 日経文庫
出版元 日本経済新聞社
刊行年月 1958
ページ数 251p
大きさ 17cm
NCID BA44461059
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
58004837
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想