部分と全体 : 私の生涯の偉大な出会いと対話

W.ハイゼンベルク 著 ; 山崎和夫 訳

[目次]

  • 原子学説との最初の出会い(1919‐1920年)
  • 物理学研究への決定(1920年)
  • 現代物理学における"理解する"という概念(1920‐1922年)
  • 政治と歴史についての教訓(1922‐1924年)
  • 量子力学およびアインシュタインとの対話(1925‐1926年)
  • 新世界への出発(1926‐1927年)
  • 自然科学と宗教の関係についての最初の対話(1927年)
  • 原子物理学と実用主義的な思考方法(1929年)
  • 生物学、物理学および化学の間の関係についての対話(1930‐1932年)
  • 量子力学とカント哲学(1930‐1932年)〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 部分と全体 : 私の生涯の偉大な出会いと対話
著作者等 Heisenberg, Werner
山崎 和夫
湯川 秀樹
Heisenberg Werner Karl
ハイゼンベルク W.K.
書名ヨミ ブブン ト ゼンタイ : ワタクシ ノ ショウガイ ノ イダイナ デアイ ト タイワ
書名別名 Der Teil und das Ganze
出版元 みすず書房
刊行年月 1999.11
版表示 新装.
ページ数 403p
大きさ 20cm
ISBN 4622049716
NCID BA44344973
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20018089
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想