内外価格差の経済分析 : 生産性からのアプローチ

長岡貞男 著

生産性パフォーマンスの角度から国際間の物価水準の違いを、マクロ経済とミクロ経済の両面にわたって総合的に分析。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 日本の生産性と国際的に見た物価の長期動向
  • 第2章 生産性、物価および内外価格差のミクロ理論
  • 第3章 生産性と内外価格差のマクロ理論
  • 第4章 日本産業の生産性パフォーマンスと価格構造および産業構造変化
  • 第5章 日本の製造業の生産性パフォーマンス、研究開発と貿易
  • 第6章 貿易の自由、内外価格差と生産性
  • 第7章 国際的なブランド内競争、知的財産権と内外価格差
  • 第8章 規制改革と生産性
  • 第9章 "高コスト構造"は"空洞化"をもたらすか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 内外価格差の経済分析 : 生産性からのアプローチ
著作者等 長岡 貞男
書名ヨミ ナイガイ カカクサ ノ ケイザイ ブンセキ : セイサンセイ カラノ アプローチ
書名別名 An economic analysis of international price differentials
出版元 NTT
刊行年月 1999.11
ページ数 223p
大きさ 22cm
ISBN 4757120206
NCID BA4408875X
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全国書誌番号
20011985
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言語 日本語
出版国 日本
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