教育相談青年期の事例  中学1年-高校3年

吉田裕 編

監修者: 本明寛;参考文献: 327-328p

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 目次
  • 序 / p1
  • はじめに / p3
  • 執筆者一覧 / p5
  • I 身体・保健 / p11
  • 事例1 赤面恐怖症に悩む高校生 / p12
  • 事例2 ひどいどもりに悩む高校生 / p18
  • 事例3 夜尿症の治療はどうしたらよいか / p23
  • 事例4 身体上の劣等感をもつ生徒の扱い方 / p28
  • 事例5 合宿で覚えた悪習 / p34
  • II 知能・学習 / p39
  • 事例1 小学校では優等生、中学校では学業不振児 / p40
  • 事例2 孤立した秀才児 / p46
  • 事例3 学力はあるが知能テストの結果が心配 / p51
  • 事例4 小説にこりすぎて勉強しない子 / p56
  • 事例2 首を動かしたり鼻をならすくせ / p73
  • 事例3 試験をこわがるひとりっ子 / p78
  • 事例4 授業態度が悪い / p83
  • 事例5 環境が変わって乱暴になった子 / p88
  • 事例6 さそわれると断わりきれない子 / p93
  • 事例7 気にいらないと欠席する長男 / p98
  • 事例8 乱暴で粗雑な女子中学生 / p103
  • 事例9 だれも私をわかってくれない / p108
  • 事例10 とっぴな行動をする女子高校生 / p113
  • 事例11 頭はいいがひがみの強い定時制高校生 / p118
  • IV 進路 / p123
  • 事例1 興味と適性が一致しない / p124
  • 事例2 中学浪人のわが子の進路 / p129
  • 事例3 家業従事か進学か / p134
  • 事例4 両親と意見が違う場合 / p139
  • 事例5 問題の親をもつ定時制高校生の転職 / p144
  • 事例6 数学に自信がないが工業高校に進みたい / p149
  • 事例7 志望大学を安易に決めたが / p155
  • 事例8 定時制高校生の扱いに困る / p161
  • 事例9 からだの弱い子の進路 / p167
  • 事例2 気が小さいくせにチンピラがかった行動をする子 / p178
  • 事例3 夜遊び・盛り場徘徊のやまぬT子 / p185
  • 事例4 放浪癖のある中一男子 / p191
  • 事例5 進路選択のつまずきから非行化した少年 / p197
  • 事例6 理由をつけて学校に来ないM夫 / p203
  • 事例7 家庭事情の複雑な問題児 / p209
  • 事例8 親もさじを投げた非行少年 / p216
  • 事例9 非行グループに脅迫されて / p222
  • 事例10 金品を持ち出す反抗児 / p229
  • 事例11 非行グループのボスになる子 / p235
  • 事例12 万引きを見つけられて / p241
  • 事例13 K子の盗みぐせに悩む / p247
  • 事例14 不純異性交遊をする女子高校生 / p253
  • VI 家庭と学校 / p259
  • 事例1 両親の過度の期待で神経質になった / p260
  • 事例2 娘の言動がわからない / p266
  • 事例3 成績がだんだん下がるかぎっ子 / p272
  • 事例4 家庭が複雑で勉強に身がはいらない / p278
  • 事例5 理由なく母親に反発する / p284
  • 事例6 登校拒否 / p291
  • 事例7 勉学にむらが多い子 / p297
  • 事例8 家庭教師をつけたが勉強ぎらいな子 / p303
  • 事例9 おばあさんに甘やかされて / p309
  • 事例10 社会に背を向ける定時制高校生 / p315
  • 事例11 父親が出かせぎに行くと生活態度が乱れる子 / p321
  • 参考文献一覧 / p327
  • 教育相談用語事典 / 巻末1

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 教育相談青年期の事例
著作者等 吉田 裕
書名ヨミ キョウイク ソウダン セイネンキ ノ ジレイ
書名別名 Kyoiku sodan seinenki no jirei
巻冊次 中学1年-高校3年
出版元 文理書院
刊行年月 1967
ページ数 328, 35p
大きさ 19cm
NCID BA43915489
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
67006060
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想