ジェンダーの視点から教育改革を考える

日本の教育改革をともに考える会教育課程・学習改革委員会【監修】;鶴田 敦子;丸岡 玲子【編著】

本書は、シンポジウムを出発点とし、民主教育研究所・両性の平等委員会との共同討議をした後、ジェンダーと教育グループの数回にわたる検討の上で作成したものです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 ジェンダーの視点から教育課程改革を考える(なぜ今、ジェンダーと教育か
  • 男女平等をめぐる子どもたちの現状
  • ジェンダーを再生産してきた学校教育 ほか)
  • 第2部 シンポジウム「ジェンダーの視点から21世紀の教育課程を考える」(1998年1月31日)(家庭科の共修とジェンダー
  • 日頃のくらしの思いと希いに立って
  • 北欧・フィンランドの平等教育・教科書 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ジェンダーの視点から教育改革を考える
著作者等 丸岡 玲子
日本の教育改革をともに考える会
鶴田 敦子
日本の教育改革をともに考える会教育課程学習改革委員会
書名ヨミ ジェンダーノシテンカラキョウイクカイカクヲカンガエル
シリーズ名 ブックレット教育改革 6
出版元 フォーラム・A
刊行年月 1999.2.10
ページ数 78p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4894281279
NCID BA41780775
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想