世界美術大全集  東洋編 第8巻

西岡康宏, 宮崎法子責任編集

明代の陶磁器を代表する青花、五彩、豆彩、浙江で活躍し、浙派と呼ばれた画家たち、蘇州を舞台に活躍して呉派と呼ばれた画家たち。山水、花鳥、文人画は多大な影響を日本に与えた。大陸各地に残る仏教、イスラーム、チベット仏教、孔廟、紫禁城、長城などの建造物、江南の代表的名庭などを500余点のカラーで紹介。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 絵画(明代の絵画
  • 董其昌の山水芸術)
  • 第2章 書(明代の書)
  • 第3章 工芸(明代の陶磁器
  • 明磁の受容と日本文化 ほか)
  • 第4章 建築(明代の建築と庭園)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 世界美術大全集
著作者等 宮崎 法子
西岡 康宏
書名ヨミ セカイ ビジュツ ダイゼンシュウ
書名別名

New history of world art

Sekai bijutsu daizenshu
巻冊次 東洋編 第8巻
出版元 小学館
刊行年月 1999.6
ページ数 466p
大きさ 38cm
ISBN 4096010588
NCID BA41237354
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全国書誌番号
99105735
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
西岡 康宏, 宮崎 法子
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