鼻行類

ハラルト・シュテュンプケ 著 ; 日高敏隆, 羽田節子 訳

1941年、日本軍収容所から脱走した一人の捕虜が漂着したハイアイアイ群島。そこでは鼻で歩く一群の哺乳類=鼻行類が独自の進化を遂げていた-。多くの動物学者に衝撃を与え、世間を騒がせた驚くべき鼻行類の観察記録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論
  • 総論
  • 各グループの記載(単鼻類
  • 多鼻類)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 鼻行類
著作者等 Stümpke, Harald
日高 敏隆
羽田 節子
Stumpke Harard
シュテュンプケ ハラルト
書名ヨミ ビコウルイ : アタラシク ハッケンサレタ ホニュウルイ ノ コウゾウ ト セイカツ
書名別名 Bau und Leben der Rhinogradentia

新しく発見された哺乳類の構造と生活

Bikorui
シリーズ名 平凡社ライブラリー
出版元 平凡社
刊行年月 1999.5
ページ数 152p
大きさ 16cm
ISBN 4582762891
NCID BA41212761
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全国書誌番号
99096311
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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