ド・ゴールとミッテラン

A.デュアメル [著] ; 村田晃治 訳

英雄と政治家-右翼・保守、左翼・革新を代表し、政策で対立的、世界観・手法において対照的で、四半世紀間非妥協的な政敵だった二人を対比し、芸術としての政治を描きつつ、仏現代政治史を活写する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 二つの刻印
  • 第1章 英雄と政治家
  • 第2章 カペー派とオルレアン派
  • 第3章 夢想家とヒューマニスト
  • 第4章 大元帥と建築家
  • 第5章 マルローとラング-二つの文化
  • 第6章 社会的コルベール派とコルベール派的社会主義者
  • 第7章 不運な予言者と改悛した観念論者
  • 第8章 マリアンヌの気まぐれ
  • 結び 刻印と足跡

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ド・ゴールとミッテラン
著作者等 Duhamel, Alain
村田 晃治
デュアメル A.
書名ヨミ ド ゴール ト ミッテラン : コクイン ト ソクセキ ノ ヒカクロン
書名別名 De Gaulle-Mitterrand

刻印と足跡の比較論
シリーズ名 Sekaishiso seminar
出版元 世界思想社
刊行年月 1999.6
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 4790707601
NCID BA41210121
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全国書誌番号
99098193
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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