酢造りの始まりと中埜酢店

日本福祉大学知多半島総合研究所, 博物館「酢の里」 共編著

握りずしの流行に乗り、個人企業からグループ企業へと発展した中埜家。新田経営や人材活用、複式帳簿、ブランドなど、近代へ向けての経営が始まった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 酢造りの始まり
  • 酒から酢へ
  • 新田を持つ意味・有効な資産運用
  • 「中野グループ」の人間資源
  • 財産を記録する
  • 中埜ブランドの浸透
  • 宣伝活動と博覧会

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 酢造りの始まりと中埜酢店
著作者等 博物館酢の里
日本福祉大学知多半島総合研究所
書名ヨミ スズクリ ノ ハジマリ ト ナカノ ステン
シリーズ名 中埜家文書にみる酢造りの歴史と文化 2
出版元 中央公論社
刊行年月 1998.11
ページ数 76p
大きさ 26cm
ISBN 4124901364
NCID BA39151518
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
99124386
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想