かくして巨額損失は海外で生まれた : 日本企業が陥った「失敗の本質」

飯田健雄 著

1990年代はリスクの時代。なぜ海外で巨額の損失を繰り返してきたのか。日本を代表する22の企業が海外で起こした経営危機をケーススタディとして、国際経営戦略を再構想する試み。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 大義という毒
  • 第2章 知的財産権という包囲網
  • 第3章 チェックなき組織体制
  • 第4章 異質社会の陥穽
  • 第5章 シナジー戦略の逆襲
  • 第6章 バブルの波が崩れる時
  • 第7章 経営環境の瓦解
  • 第8章 国益と企業
  • 第9章 成功とリスク

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 かくして巨額損失は海外で生まれた : 日本企業が陥った「失敗の本質」
著作者等 飯田 健雄
書名ヨミ カクシテ キョガク ソンシツ ワ カイガイ デ ウマレタ : ニホン キギョウ ガ オチイッタ シッパイ ノ ホンシツ
書名別名 Kakushite kyogaku sonshitsu wa kaigai de umareta
出版元 日本評論社
刊行年月 1998.11
ページ数 257p
大きさ 19cm
ISBN 4535551596
NCID BA38693967
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
99045805
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想