広告表現を科学する

山田理英 著

「人々の記憶に残る広告表現」とは?最新の認知心理学や脳生理学の知見に基づき、広告表現の基本要素を独自の調査で再検証。経験豊かなアートディレクターが、そこから読み取る表現の神髄とは何か。効果を生む広告づくり、に欠かせない知恵財産がここにある。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 変革期に成功する広告づくり
  • 第1章 レイアウトが「注目率」に一番影響を与える
  • 第2章 ロゴが「注目率」「精読率」を高める
  • 第3章 「ビジュアルとコピーの結婚」の重要さ
  • 第4章 豊かな連想をもたらす表現を考える
  • 第5章 新キャッチフレーズづくりのポイントを探る
  • 第6章 瞬時に伝わるビジュアルづくり
  • 第7章 消費者はいま深い広告情報を求めている
  • 第8章 企業広告のための新しい表現を開発する
  • 第9章 伝統文化を活かした広告表現
  • 第10章 アート史からイラストレーションの表現手法を調べる
  • 第11章 書体(タイポグラフィ)の見えない部分を探る

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 広告表現を科学する
著作者等 山田 理英
書名ヨミ コウコク ヒョウゲン オ カガクスル
書名別名 Kokoku hyogen o kagakusuru
出版元 日経広告研究所 : 日本経済新聞社
刊行年月 1998.10
ページ数 207p
大きさ 22cm
ISBN 4532640369
NCID BA38253705
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全国書誌番号
99126662
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言語 日本語
出版国 日本
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