バイオテクノロジーの危険管理

第三世界ネットワーク 著 ; 本庄重男, 芝田進午 編訳

[目次]

  • 第1部 バイオテクノロジーの安全問題-科学的所見と国際的安全議定書の構成要素(緒論
  • 本報告の構想
  • 遺伝子工学技術とバイオテクノロジー産業から生じた危険についての経験と知見
  • 遺伝子改造生物およびその環境導入についての評価に関する科学的必要条件と判断基準
  • 現行の国際的規制の枠組み ほか)
  • 第2部 遺伝子工学技術の規制の必要性-第三世界ネットワーク科学者の声明(緒論
  • 遺伝子工学技術の枠組みの科学上の誤謬
  • 遺伝子工学技術のいくつかの潜在的悪影響
  • 安全性への懸念の無視、および遺伝子操作産物の環境放出の一時的中止を考慮する必要性
  • バイオテクノロジーの社会的、経済的および倫理的な特質 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 バイオテクノロジーの危険管理
著作者等 Third World Network
本庄 重男
第三世界ネットワーク
芝田 進午
書名ヨミ バイオテクノロジー ノ キケン カンリ
書名別名 Baiotekunoroji no kiken kanri
出版元 技術と人間
刊行年月 1998.9
ページ数 206p
大きさ 19cm
ISBN 4764501228
NCID BA38226316
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全国書誌番号
99095607
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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