故宮博物院  第11巻

日本放送出版協会 編

人を語る墨の軌跡は幾重にも積まれ、明代には文徴明、董其昌、清代には何紹基など書の巨人を生んだ伝統は、現代へと連なってゆく。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 明・清代の書法の流れ
  • 明・清代の書-平明な行書と重厚な書風
  • 文物解説
  • essay唐山遠望 王羲之から明・清の書風へ
  • 文物への視点 故宮の文房四宝
  • 四宝の棲み家は紙にあり

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 故宮博物院
著作者等 日本放送出版協会
角井 博
書名ヨミ コキュウ ハクブツイン
書名別名 明・清の書
巻冊次 第11巻
出版元 日本放送出版協会
刊行年月 1998.10
ページ数 89p
大きさ 32cm
ISBN 4140802898
NCID BA38182913
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全国書誌番号
99111032
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
明・清の書 角井 博
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