ウイルスは人間の敵か味方か : 最小の生物の正体に迫る

畑中正一 著

RNAワールドの生き残り、ウイルスから見た生命の世界。がんもO‐157もウイルスが原因だった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • がんをつくるウイルス
  • 身近なウイルス
  • ウイルスの正体
  • ウイルスは生物か
  • RNAワールドの生き残り
  • ウイルスの情報戦略
  • ウイルスを味方につける
  • 遺伝子治療への利用
  • 免疫とウイルス
  • エイズ治療の最前線〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ウイルスは人間の敵か味方か : 最小の生物の正体に迫る
著作者等 畑中 正一
書名ヨミ ウイルス ワ ニンゲン ノ テキ カ ミカタ カ : サイショウ ノ セイブツ ノ ショウタイ ニ セマル
書名別名 Uirusu wa ningen no teki ka mikata ka
シリーズ名 カワデ・サイエンス
出版元 河出書房新社
刊行年月 1998.9
ページ数 187p
大きさ 18cm
ISBN 4309612024
NCID BA37756074
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全国書誌番号
99034246
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言語 日本語
出版国 日本
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