高校の進路指導と大学生活

学生問題研究所 [編]

[目次]

  • 高校の進路指導と大学生活
  • 目次
  • 学生問題研究所研究報告の刊行に当って
  • はしがき
  • 第I章 研究の概要 / 1
  • §1 研究の目標と仮説 / 1
  • §2 調査内容とその反省 / 3
  • §3 調査方法と対象 / 4
  • §4 調査対象者について / 5
  • 第II章 高校での進路指導の実態と問題点 / 7
  • §1 受験生はどのような進路指導をうけてきたか / 8
  • §2 指導をした教師 / 8
  • §3 どのような条件がどの程度考慮されているか / 9
  • §4 高校で考慮する条件のくみあわせ / 13
  • §5 進路指導の現状-調査以外の資料から / 15
  • §6 大学または学部について,どの程度くわしく指導がなされたか / 17
  • §7 受験生はその指導にしたがって大学を受験したか / 18
  • §8 模擬試験・綜合実力テストの実態はどうか / 19
  • 1) 高校で実施している模擬試験 / 19
  • 2) 高校外の模擬試験 / 21
  • §9 補習授業の実態はどうか / 21
  • §10 進路指導の2つの側面 / 24
  • §11 進路指導の成功度 / 28
  • §12 進路指導の成功率と指導の実態との関係 / 30
  • §13 この章のむすびにかえて / 32
  • 第III章 受験生は自分で考える / 34
  • §1 だれを相談あいてに選んだか / 34
  • §2 受験生はどのような条件をどの程度考えたか / 36
  • §3 大学に関しての知識はじゅうぶんであったか / 40
  • §4 この大学に受験することをきめたのはいつか / 42
  • §5 第一志望大学・学部の変更 / 43
  • §6 浪人してもよいか / 44
  • §7 予備校への通学 / 46
  • §8 浪人後の高校教師との関係 / 47
  • §9 受験雑誌について / 48
  • §10 受験学部数について / 49
  • §11 大学受験前に将来の職業をきめていたか / 51
  • §12 この章のむすびにかえて / 52
  • 第IV章 かれらは大学生活に適応しているか / 53
  • §1 学部・学科への適応率は,大学や学部によっていちじるしく異なっている / 54
  • §2 高校における進路指導と適応・不適応との関係 / 54
  • §3 東京大学教養学部の場合 / 57
  • §4 進路指導の2側面と適応 / 60
  • §5 ある大学のある一学部の場合 / 61
  • 第V章 結び 高校と大学へ要望したいこと / 63
  • §1 高校に要望すること / 63
  • §2 大学に要望すること / 66
  • 表目次

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 高校の進路指導と大学生活
著作者等 学生問題研究所
書名ヨミ コウコウ ノ シンロ シドウ ト ダイガク セイカツ
シリーズ名 学生問題研究所研究報告 ; 第2冊
出版元 学生問題研究所
刊行年月 1960
ページ数 75p
大きさ 26cm
NCID BA37342333
BA80726871
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
62007635
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想