細胞増殖因子の作用と疾患

宮園浩平 編

本書は、今や生命科学を理解するには避けて通れなくなった、増殖因子の最近の知見をイラストを用いて解説したものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 増殖因子の作用機構(パラクラインとジャクスタクライン-HB‐EGFを中心として
  • チロシンキナーゼ型レセプターの作用-PDGFを中心に
  • インスリンとIGFの作用メカニズム
  • TGF‐βスーパーファミリーのシグナル伝達機構)
  • 2 増殖因子の作用と臨床(肝臓の再生とHGF
  • VEGFと血管、リンパ管形成
  • FGFの作用と疾患
  • 神経成長因子のはたらき ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 細胞増殖因子の作用と疾患
著作者等 宮園 浩平
書名ヨミ サイボウ ゾウショク インシ ノ サヨウ ト シッカン
シリーズ名 イラスト医学&サイエンスシリーズ
出版元 羊土社
刊行年月 1998.8
ページ数 124p
大きさ 28cm
ISBN 4897065682
NCID BA3711639X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
99027493
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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