生命の起源と生化学

オパーリン 著 ; 江上不二夫 編

[目次]

  • 目次
  • I 生命の起原 / p1
  • II 現代自然科学の成果からみた生命の起原 / p21
  • III 〝生命の起原〟に関する諸問題 / p49
  • IV 解説〝生命の起原〟について / p79
  • V 生化学の学習について / p149
  • VI 農産加工と生化学 / p163
  • VII 文化と科学について / p177
  • 文化と科学の国際的交流の問題
  • 社会科学と自然科学の関係について
  • 科学の普及あるいは科学者の国民に対する奉仕について
  • 応用科学と基礎科学との関係
  • ラッセルの平和署名について
  • VIII 生化学者オパーリン博士 / p197
  • あとがき / p215

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 生命の起源と生化学
著作者等 Oparin, Aleksandr Ivanovich
江上 不二夫
オパーリン
書名ヨミ セイメイ ノ キゲン ト セイカガク
シリーズ名 岩波新書
出版元 岩波書店
刊行年月 1956
ページ数 216p 図版
大きさ 18cm
NCID BA36770386
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
56002639
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想