死をめぐる50章

週刊朝日 編

いかに生きいかに死ぬか50人の論者が語るそれぞれの死生観。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 死後は静かに消えるのがいい(曾野綾子)
  • 死は少しも怖いものではない(仲代達矢)
  • 両親も家も町も炎に消えた(海老名香葉子)
  • いつでも生に未練たらたら(森毅)
  • 死は人にとって最後の愉しみ(嵐山光三郎)
  • 死を予感した母はじっと僕を(安西水丸)
  • 父への出さない手紙(飯星恵子)
  • 術後、死の恐怖が突然襲った(中川米造)
  • 死んだら二度と死なない(堀田力)
  • 死の前に女性機能の死が来る(工藤美代子)〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 死をめぐる50章
著作者等 週刊朝日
週刊朝日編集部
書名ヨミ シ オ メグル 50ショウ
シリーズ名 朝日選書 602
出版元 朝日新聞社
刊行年月 1998.6
ページ数 207p
大きさ 19cm
ISBN 402259702X
NCID BA36208969
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
99013503
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言語 日本語
出版国 日本
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