近代日本中等教員養成論争史論 : 「大学における教員養成」原則の歴史的研究

船寄俊雄 著

[目次]

  • 序章 課題の設定と研究方法
  • 第1章 1890年代における高等師範学校存廃論争の発端
  • 第2章 1900年代の第二次高等師範学校存廃論争
  • 第3章 1910年代の第三次高等師範学校存廃論争
  • 第4章 文理科大学の成立と帝国大学における中等教員養成
  • 第5章 文理科大学・高等師範学校の存廃問題
  • 第6章 「大学における教員養成」への模索
  • 結章
  • 付論 近代日本における教師像と教員養成の展開

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 近代日本中等教員養成論争史論 : 「大学における教員養成」原則の歴史的研究
著作者等 船寄 俊雄
書名ヨミ キンダイ ニホン チュウトウ キョウイン ヨウセイ ロンソウシ ロン : ダイガク ニ オケル キョウイン ヨウセイ ゲンソク ノ レキシテキ ケンキュウ
書名別名 Kindai nihon chuto kyoin yosei ronsoshi ron
出版元 学文社
刊行年月 1998.2
ページ数 283p
大きさ 22cm
ISBN 4762007641
NCID BA35627015
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98082052
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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