黄金の帝国・インカ : 「太陽の息子」たちの光陰

ミロスラフ・スティングル 著 ; 坂本明美 訳

「太陽」が創り「太陽の息子」たちによって栄え、「人間」が滅ぼした、黄金帝国(インカ)。古代-中世南米大陸神秘のヴェールが今、剥がされる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 タワンチンスーユ-黄金の帝国(ペルーに対する一考察
  • 古い年代記から
  • 「世界のへそ」首都クスコ ほか)
  • 第2章 太陽の息子たち-帝国の支配者(約束された国を求めて-初代王マンコ・カパクの流浪の旅
  • マンコ・カパクの後継者たち-帝国の礎を築いた指導者たち
  • マイタ・カパク-インカ族の大統一 ほか)
  • 第3章 すばらしき帝国-インカの生活と文化(庶民の暮らし
  • ジャガイモ女王にトウモロコシ王
  • 畑の戒律「怠情であるなかれ」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 黄金の帝国・インカ : 「太陽の息子」たちの光陰
著作者等 Stingl, Miloslav
坂本 明美
アヤラ ワマン・ポマ
スティングル ミロスラフ
書名ヨミ オウゴン ノ テイコク インカ : タイヨウ ノ ムスコタチ ノ コウイン
書名別名 Das Reich der Inka
シリーズ名 古代文明の謎を追え! 8
出版元 アリアドネ : 三修社
刊行年月 1998.3
ページ数 357p
大きさ 19cm
ISBN 4384023790
NCID BA35406242
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全国書誌番号
98085293
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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