医者が末期がん患者になってわかったこと : ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々

岩田隆信 著 ; 河野浩一 編

将来を嘱望されたエリート脳外科医がある日突然ホープレスな崖っ淵に立たされて…。死の恐怖、激痛、闘病の苦しみ、妻の愛、幼い娘への想いを赤裸々に綴った執念の手記。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 脳外科医が脳腫瘍になったとき
  • 第2章 脳外科医への階段
  • 第3章 逡巡の日々
  • 第4章 患者になって初めてわかったこと
  • 第5章 運命の日
  • 第6章 回復
  • 第7章 再発
  • 第8章 最後の挑戦

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医者が末期がん患者になってわかったこと : ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々
著作者等 岩田 隆信
河野 浩一
書名ヨミ イシャ ガ マッキ ガン カンジャ ニ ナッテ ワカッタ コト : アル ノウゲカイ ガ ノウ シュヨウ ト タタカッタ セイゼツナ ヒビ
出版元 中経
刊行年月 1998.2
ページ数 261p
大きさ 20cm
ISBN 4806111147
NCID BA35071097
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全国書誌番号
98067884
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言語 日本語
出版国 日本
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