大学改革私論 : 研究と人事の停滞をいかに打破するか

岡本浩一 著

日本の大学に質の高い研究を取り戻すための入念な米英の研究助成制度のリサーチにもとづいた、具体的処方箋。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 本論(定率加算金制度を導入せよ
  • 研究助成金の費目を充実せよ)
  • 各論(大学教員の雇用-任期制の問題点
  • 大学の独立行政法人化
  • 授業の評価
  • 大学教授の仕事-教育、研究、運営
  • 教授職の採用プロセスと研究の第三者評価の必要性
  • 大学院
  • 社会と大学
  • 最後の各論-さらに考えてみるべきこと)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大学改革私論 : 研究と人事の停滞をいかに打破するか
著作者等 岡本 浩一
書名ヨミ ダイガク カイカク シロン : ケンキュウ ト ジンジ ノ テイタイ オ イカニ ダハスルカ
書名別名 Daigaku kaikaku shiron
出版元 新曜社
刊行年月 1998.3
ページ数 201p
大きさ 19cm
ISBN 478850636X
NCID BA34993765
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全国書誌番号
98082957
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言語 日本語
出版国 日本
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