国語史のなかの漢語

浅野敏彦 著

本書は、「ことばの層」を考慮に入れて、日本語の歴史における漢語のすがたを扱おうとしたものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 はじめに
  • 2 漢語の相
  • 3 漢語の相関と革新
  • 4 漢語の受容
  • 5 漢語の変容
  • 6 和製の漢語

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国語史のなかの漢語
著作者等 浅野 敏彦
書名ヨミ コクゴシ ノ ナカ ノ カンゴ
シリーズ名 研究叢書 212
出版元 和泉書院
刊行年月 1998.2
ページ数 282p
大きさ 22cm
ISBN 4870888866
NCID BA34747678
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98085531
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想