電脳文化と漢字のゆくえ : 岐路に立つ日本語

平凡社 編

漢字が足りない!?パソコン、ワープロで打ち出せない文字がある。漢字文化圏に訪れた危機。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 いま、何が、なぜ、問われているのか
  • 2 座談会-「私」の言い分、「私たち」の望む明日(池沢夏収
  • 加藤弘一
  • 島田雅彦)
  • 3 研究者の立場から
  • 4 開発者の立場から
  • 5 文字コード問題と国語国字問題
  • 特別対談-日本人と漢字世界(江藤淳
  • 白川静)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 電脳文化と漢字のゆくえ : 岐路に立つ日本語
著作者等 吉目木 晴彦
平凡社
加藤 弘一
池沢 夏樹
白川 静
江藤 淳
書名ヨミ デンノウ ブンカ ト カンジ ノ ユクエ : キロ ニ タツ ニホンゴ
書名別名 Denno bunka to kanji no yukue
出版元 平凡社
刊行年月 1998.1
ページ数 303p
大きさ 19cm
ISBN 4582403220
NCID BA34716481
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全国書誌番号
98082366
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言語 日本語
出版国 日本
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