ノアの大洪水

ノーマン・コーン [著] ; 浜林正夫 訳

世界中でこれほど多様な経歴をもつ物語が、ほかにあるだろうか。2000年の解釈の変化をたどる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 起源はメソポタミア
  • 2 創世記の物語
  • 3 隠された意味
  • 4 欠落部分を埋める
  • 5 滅びた地球
  • 6 神意の彗星
  • 7 怪しげな化石
  • 8 時間のスケールを変える
  • 9 調和をくわだてた人びと
  • 10 根本主義者たち
  • 11 隠された意味、ふたたび

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ノアの大洪水
著作者等 Cohn, Norman
浜林 正夫
コーン ノーマン
書名ヨミ ノア ノ ダイコウズイ : セイヨウ シソウ ノ ナカ ノ ソウセイキ ノ モノガタリ
書名別名 Noah's flood

西洋思想の中の創世記の物語

Noa no daikozui
シリーズ名 創世記
出版元 大月書店
刊行年月 1997.12
ページ数 162, 17p
大きさ 22cm
ISBN 4272530313
NCID BA34391922
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98063334
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想