刑法学における歴史研究の意義と方法

内田博文 著

[目次]

  • 序章 刑法学における歴史研究の意義と方法
  • 第1章 戦後のわが国における刑法及び刑法学の一般的動き
  • 第2章 刑法理論の現状と課題
  • 第3章 藤木刑法学について
  • 第4章 警察の動き-『70年代の警察』を中心として
  • 第5章 新たな立法措置による警察活動領域の拡大
  • 第6章 ベッカリーア著『犯罪と刑罰』の意義
  • 第7章 ベンサム刑法理論について

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 刑法学における歴史研究の意義と方法
著作者等 内田 博文
書名ヨミ ケイホウガク ニ オケル レキシ ケンキュウ ノ イギ ト ホウホウ
書名別名 Keihogaku ni okeru rekishi kenkyu no igi to hoho
出版元 九州大学出版会
刊行年月 1997.11
ページ数 563p
大きさ 22cm
ISBN 4873785200
NCID BA33375421
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98056172
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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