幕末における「王」と「覇者」

吉田昌彦 著

[目次]

  • 第1章 問題の所在
  • 第2章 「王覇論」的秩序観と幕藩制国家
  • 第3章 「王覇論」的秩序観と尊王攘夷イデオロギーの形成
  • 第4章 幕末中央政局と雄藩大名
  • 第5章 幕末における「王覇論」的秩序の政治的実体化
  • 第6章 「王覇論」的統治システムの限界性とその解体
  • 第7章 尊王攘夷運動と「王覇論」的秩序観
  • 終章 結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 幕末における「王」と「覇者」
著作者等 吉田 昌彦
書名ヨミ バクマツ ニ オケル オウ ト ハシャ
書名別名 Bakumatsu ni okeru o to hasha
出版元 ぺりかん社
刊行年月 1997.9
ページ数 503, 4p
大きさ 22cm
ISBN 4831507865
NCID BA32453610
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全国書誌番号
98039288
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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