シネマと銃口と怪人 : 映画が駆けぬけた二十世紀

内藤誠 著

フリッツ・ラング、早川雪洲、ロッセリーニ、ヴィスコンティ-戦前・戦後に光彩を放った数々の映画と映画人たちの軌跡を通して、映画が二十世紀にもたらしたものと、文化が持つ活力の源泉を探る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「一葉の時代」の画像
  • 第2章 『M』の時代
  • 第3章 戦時下、パリの早川雪洲
  • 第4章 サンガー夫人と芥川の『河童』
  • 第5章 『白い船』と『戦艦大和』
  • 第6章 ファシズムの美学と『地獄に堕ちた勇者ども』

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シネマと銃口と怪人 : 映画が駆けぬけた二十世紀
著作者等 内藤 誠
書名ヨミ シネマ ト ジュウコウ ト カイジン : エイガ ガ カケヌケタ ニジッセイキ
シリーズ名 平凡社ライブラリー
出版元 平凡社
刊行年月 1997.8
ページ数 290p
大きさ 16cm
ISBN 4582762115
NCID BA32102310
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全国書誌番号
98036046
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言語 日本語
出版国 日本
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