数学の夜明け

エミール・ノエル 編著 ; 辻雄一 訳

本書では、最も古いバビロニアの文献からはじまってヨーロッパ中世まで、時代をめぐる旅を提案する。対談は、「フランス文化」というパリのラジオ放送でおこなわれたものである。また、写真や説明図を豊富に入れた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • バビロニア(M.キャヴァン)
  • エジプト(M.キャヴァン)
  • ユークリッド以前のギリシア人(M.キャヴァン)
  • ユークリッド(M.キャヴァン)
  • アルキメデス(J.ドンブル)
  • アポロニオス(J.ドンブル)
  • アレクサンドリアからビザンティウムへ-三角法と測定(M.キャヴァン)
  • アレクサンドリアからビザンティウムへ-たそがれに向かって(M.キャヴァン)
  • 中国(J.‐C.マルツロフ)
  • インド(G.マザール)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 数学の夜明け
著作者等 Noël, Emile
Noël, Émile
辻 雄一
No¨el 'Emile
ノエル エミール
書名ヨミ スウガク ノ ヨアケ : タイダン スウガクシ エノ イザナイ
書名別名 Le matin des mathématiciens

対談:数学史へのいざない
出版元 森北
刊行年月 1997.7
ページ数 216p
大きさ 22cm
ISBN 4627018703
NCID BA31523211
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全国書誌番号
98017575
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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