東南アジア史のなかの日本占領

倉沢愛子 編

第二次大戦に際して日本は東南アジアのほとんどすべての領域を占領した。戦後50年を経たいま、その実態を、資料をもとに全5部構成で検証する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 統治機構・リーダーシップの持続と変容
  • 第2部 人的・物的資源の動員と現地社会の対応
  • 第3部 日本占領下の文化と社会
  • 第4部 多民族社会における日本占領
  • 第5部 近現代史における日本占領-比較と位置づけ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東南アジア史のなかの日本占領
著作者等 倉沢 愛子
書名ヨミ トウナン アジアシ ノ ナカ ノ ニホン センリョウ
出版元 早稲田大学出版部
刊行年月 1997.5
ページ数 574p
大きさ 22cm
ISBN 465797520X
NCID BA30964131
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98012994
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想