英国小説の「語り」の構造

木下善貞 著

[目次]

  • 第1章 ジェイムズ・ジョイスの「アラビー」
  • 第2章 チャールズ・ディケンズの『おおいなる遺産』
  • 第3章 エミリー・ブロンテの『嵐が丘』
  • 第4章 ジョゼフ・コンラッドの『ロード・ジム』
  • 第5章 トマス・ハーディの『ダバヴィル家のテス』
  • 第6章 ヘンリー・ジェイムズの『鳩の翼』
  • 第7章 ヴァージニア・ウルフの『ダロウェイ夫人』
  • 終章 ジェイムズ・ジョイスの『若き日の芸術家の肖像』

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 英国小説の「語り」の構造
著作者等 木下 善貞
書名ヨミ エイコク ショウセツ ノ カタリ ノ コウゾウ
出版元 開文社
刊行年月 1997.4
ページ数 352p
大きさ 20cm
ISBN 4875719353
NCID BA30323217
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全国書誌番号
97073086
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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