世界の飼料  第1

長谷川善彦著

[目次]

  • 目次
  • アメリカの飼料(長谷川善彦)
  • 序章 アメリカの畜産業 / p2
  • 一、 アメリカの農産物における飼料の地位 / p2
  • 二、 アメリカにおける畜産農家の地位 / p5
  • 三、 アメリカの土地利用--飼料原料としての草が生産される面積はどれほどあるか / p6
  • 四、 アメリカのどのような地域でどのような畜産業が行なわれているか / p13
  • 第一章 アメリカで消費されるおもな飼料原料の種類と消費量 / p21
  • 一、 穀物 / p21
  • 二、 糟糠類を含む商業的製品の副産物である飼料原料 / p24
  • 三、 植物子実およびスキム・ミルク / p30
  • 四、 干草、サイロ飼料およびその他の収穫される粗飼料 / p32
  • 五、 放牧に利用される牧草等 / p37
  • 六、 その他の飼料 / p42
  • 七、 添加物 / p42
  • 八、 各種の飼料原料の飼料価値尺度としての飼料単位 / p43
  • 九、 飼料の消費構造はどのように変化してきているか / p50
  • 第二章 配合飼料 / p54
  • 一、 アメリカの配合飼料--その量と構成について / p54
  • 二、 アメリカの配合飼料産業 / p57
  • 三、 配合飼料製造の諸形態 / p58
  • 四、 配合飼料販売の諸形態 / p63
  • 五、 配合飼料の小売組織 / p69
  • 六、 配合飼料産業に関する最近の動向 / p78
  • 第三章 アメリカの家畜別飼料消費 / p85
  • 一、 アメリカの家畜頭数と畜産物の生産並びに家畜単位 / p85
  • 二、 家畜による飼料消費形態の変化 / p92
  • 三、 一頭の家畜または一単位の畜産物の生産のために消費される飼料量 / p99
  • 第四章 家畜飼料の消費に関する諸問題 / p114
  • 一、 家畜の体位維持に必要な飼料と畜産物生産に寄与する飼料量 / p114
  • 二、 収穫逓減の法則 / p117
  • 三、 最小経費の飼料構成をうるための線形計画 / p121
  • 四、 蛋白質飼料の問題 / p124
  • 五、 各種家畜の飼料消費による食糧転換効率 / p129
  • 六、 飼料の節約 / p135
  • 第五章 アメリカの飼料穀物 / p143
  • 一、 アメリカの飼料穀物の地位 / p143
  • 二、 アメリカにおける飼料穀物の生産 / p148
  • 三、 飼料穀物の需給と価格 / p163
  • 四、 飼料穀物の流通 / p185
  • 第六章 飼料政策 / p204
  • 一、 政策の歴史 / p204
  • 二、 政策の二つの基調 / p211
  • 三、 現行政策 / p213
  • 第七章 農産物生産制限の影響と飼料穀物の潜在生産力 / p228
  • 一、 生産制限の飼料穀物生産に与えた影響 / p228
  • 二、 飼料穀物の潜在生産力 / p236
  • 第八章 展望 / p241
  • 一、 畜産業効率化の将来と畜産物生産の動向 / p241
  • 二、 予測される畜産生産と飼料生産との関係 / p244

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 世界の飼料
著作者等 農政調査委員会
長谷川 善彦
書名ヨミ セカイ ノ シリョウ
書名別名 アメリカの飼料
シリーズ名 商品経済叢書 ; 27
巻冊次 第1
出版元 農政調査委員会
刊行年月 1965
ページ数 247p
大きさ 21cm
NCID BA30291416
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全国書誌番号
54013898
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
アメリカの飼料 長谷川善彦
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