スポーツ外傷障害からみたテーピングの実技と理論

山本郁榮, 平川誠 著

本書は、"スポーツマンのための実践に役立つテーピング"を目差し、研究し続けた技法を集大成したもので、技法の解説ばかりでなく、テーピングや運動に必要な機能解剖やスポーツ外傷・障害についても述べている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 理論編(テーピングの原理
  • テーピングの目的
  • テーピングの一般的心得 ほか)
  • 実技編(足部・足関節
  • 膝関節・大腿部・下腿部
  • 手関節・手指関節 ほか)
  • 救急処置とアスレチック・リハビリテーション(救急処置とテーピング
  • 「けが」をしても試合を続行するためのテーピング
  • アスレチック・リハビリテーションとテーピング ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 スポーツ外傷障害からみたテーピングの実技と理論
著作者等 山本 郁栄
平川 誠
書名ヨミ スポーツ ガイショウ ショウガイ カラ ミタ テーピング ノ ジツギ ト リロン
書名別名 Supotsu gaisho shogai kara mita tepingu no jitsugi to riron
出版元 文光堂
刊行年月 1997.3
版表示 第4版.
ページ数 286p
大きさ 26cm
ISBN 4830651253
NCID BA30282696
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98000317
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想