法律時報  (3)

国立国会図書館雑誌記事索引 20 (8) 1948.08~;本タイトル等は最新号による;大きさの変更あり;創刊700号記念別冊付録 (1巻1号の複製版) あり;休刊: 1945年7月-9月;1巻1号 (昭和4年12月1日)-11巻4号 (昭和14年4月) ; 11巻5号 = 113号 (昭和14年5月)-;出版者変遷: 日本評論社 (1巻1号-24巻3号) → 日本評論新社 (24巻4号-35巻13号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 戦後における労働運動・労働法の変遷と展望 / 吾妻光俊 / p1~13
  • 公労協の闘争と法律的諸問題 / 淺井淸信 / p70~82
  • 国鉄春闘の実態 / 野村平爾 / p83~103
  • 今日の労働情勢と労働法 / 磯田進
  • 沼田稻次郞
  • 野村平爾
  • 松岡三郞
  • 峯村光郞 / p14~69
  • ストライキと世論--大規模争議における新聞の世論誘導 / 荒瀨豐 / p104~112
  • 最低賃金制の意義と本質 / 水島密之亮 / p113~122
  • 最低賃金制の焦点と課題 / 角田豐 / p123~137
  • 労働組合運動の当面の方向 / 永野順造 / p190~202
  • 家內労働法とは何か / 外尾健一 / p138~153
  • 臨時工の実態と労働法上の諸問題 / 橫井芳弘 / p154~177
  • 駐留軍労働者と日本労働法--保安解雇をめぐる二、三の問題 / 東城守一 / p178~189
  • 佐賀教組事件--経過と問題点 / 田村豐 / p203~209
  • 資料I 自由党労働問題特別調査会「最低賃金法要綱試案」 / 第一部会(労働経済部会) / p210~212
  • 資料II 日本社会党「最低賃金法案」 / p212~214
  • 資料III 日本労働組合評議会「最低賃金法要綱」 / p214~215
  • 資料IV 全日本労働組合会議「最低賃金法要綱」 / p215~220
  • 資料V 業者間協定による最低賃金方式の実施に関する労働事務次官通達 / p220~221
  • 資料VI 日本社会党「家内労働法案」 / p221~223
  • 資料VII 日本労働組合総評議会「家内労働法要綱」 / p223~225
  • 資料VIII 「最低賃金決定制度の創設に関する条約の未批准国における批准の促進に関する決議案」 / p225~225
  • 資料IX 日本労働組合総評議会「最低賃金確立闘争の経過」 / p225~227
  • 資料X 総評「一九五七年度運動方針」(抜粋) / p227~230
  • 資料XI 自由党労働問題特別調査会「審議槪要」 / p230~232

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 法律時報
著作者等 日本評論新社
日本評論社
末弘 厳太郎
末弘研究所
書名ヨミ ホウリツ ジホウ
書名別名 Horitsu jiho
巻冊次 (3)
出版元 日本評論社
刊行年月 1957-07
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03873420
NCID AN00327052
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00021999
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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