武蔵野音楽大学研究紀要 = Bulletin of Musashino Academia Musicae  (30)

武蔵野音楽大学研究部 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 1) 1963.01~;本タイトル等は最新号による;1 (1962)-46 (2014);以後電子資料 (Web)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 創造的な音と動きのワークショップ--御殿場コロニーでのワークショップ実践記録 / 阿部いと子 / p1~17<4807054>
  • 遊びと労働 / 加藤雄一 / p19~33<4807056>
  • 幼児期の音楽活動--「遊び」を生かした導入方法の工夫 / 北村麻夜 / p35~51<4807057>
  • ドイツの対外文化政策におけるドイツ語の地位 / 古池好 / p53~68<4807058>
  • 「創造的音楽学習」を基盤とした基礎指導 / 佐藤真理 / p69~84<4807060>
  • アメリカ人のヨーロッパ観 / 菅原典子 / p85~95<4807061>
  • A.ウェーベルン作曲『弦楽三重奏曲』OP.202楽章についての一考察 / 高岡洋太 / p97~117<4807065>
  • バルトーク≪第3弦楽四重奏曲≫(1927)についての一考察 / 高杉康樹 / p119~136<4807071>
  • シュッツの≪ベッカー詩篇歌集≫--その成立と受容をめぐって / 寺本まりこ / p137~149<4807076>
  • 西洋音楽史上の音組織論に見る類・均・調・旋法をめぐって(IV)主としてマッテゾンとフックスの論争からみる18世紀初頭のドイツにおける調・旋法 / 東川清一 / p151~178<4807089>
  • 鏡の喜劇--The Taming of The Shrewにおける試み / 西尾洋子 / p179~190<4807095>
  • メンデルスゾーン家の人々と19世紀ドイツ文学1--Fanny Hensel(旧Mendelssohn-Bartholdy)の歌曲作品と詩人たち / 松尾直美 / p191~208<4807102>
  • 欧文要旨 / / p209~222
  • 執筆者紹介 / / p223~223
  • 武蔵野音楽大学修士論文・卒業論文(1998年度) / / p225~232

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 武蔵野音楽大学研究紀要 = Bulletin of Musashino Academia Musicae
著作者等 武蔵野音楽大学
武蔵野音楽大学研究部
武蔵野音楽大学紀要委員会
書名ヨミ ムサシノ オンガク ダイガク ケンキュウ キヨウ = Bulletin of Musashino Academia Musicae
書名別名 Bulletin of Musashino Academia Musicae

Musashino ongaku daigaku kenkyu kiyo
巻冊次 (30)
出版元 武蔵野音楽大学
刊行年月 1999-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05802466
NCID AN0023789X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00023130
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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