愛媛新聞八十年史

[目次]

  • 目次
  • 表紙-(装てい伊予絣)
  • 巻頭写真
  • 愛媛新聞の通信網
  • 序 平田陽一郎
  • 自由の先駆愛媛新聞生る
  • 明治十年の役の報道 / p19
  • 海南新聞の生誕
  • 全国に魁けた特設県会と報道 / p37
  • 政府の新聞圧迫 / p39
  • 株式組織となる / p47
  • 多士済々の編集陣 / p62
  • 正岡子規と海南新聞 / p69
  • 中興の主藤野政高社長 / p74
  • 大土木計画と三津浜疑獄 / p79
  • 日清、日露両戦争に飛躍 / p82
  • 全社あげての「太白樹事件」 / p93
  • 南堀端町に飛躍 / p98
  • 招かざる客、中央紙 / p112
  • 香川社長颯爽と登場 / p123
  • 改進党の機関紙、愛媛新報
  • 基調、漸進主義を堅持 / p131
  • 予讃新報創刊 / p132
  • 愛媛新報生る / p134
  • 断乎株式組織に / p139
  • 四国毎日新聞現る / p142
  • 中立を標傍、伊予日々新聞
  • 選挙用具に発刊 / p153
  • 森、柳原が再興 / p154
  • 政党の誘惑排して廃刊 / p159
  • 南予時事新聞38年の歩み
  • 創刊前の動き / p165
  • 小林個人経営で発足 / p168
  • 小林の退陣と機構改革 / p171
  • 山村の個人経営に入る / p174
  • 井上の復帰と輪転機買入 / p175
  • 郷土愛を主唱 / p178
  • 豪華三十週年記念 / p179
  • 山村病歿と改組 / p183
  • 国家非常時に起つ / p186
  • 政党とともに伊予新報
  • 機関紙の役割果す十八年 / p191
  • 大本貞太郎社長に就任 / p194
  • 少壮精鋭の編集局 / p196
  • 大新聞への登龍門 / p197
  • その他の日刊新聞
  • 目まぐるしい浮沈 / p207
  • 新興紙、新愛媛
  • 東予に最初の輪転機 / p215
  • 最後のあがき伊予新報 / p218
  • 触角鋭い通信事業
  • 幼稚な大正初期の受電 / p223
  • 完成ニユースを提供 / p225
  • 唯一の同盟通信社 / p226
  • 新聞歴史の大転換
  • 戦争一本へ新聞統制 / p231
  • 愛媛合同新聞の誕生
  • 初代社長は香川熊太郎 / p239
  • 愛媛新聞に改題 / p245
  • 持分合同時代 / p248
  • 社屋戦災で焼失 / p250
  • 新聞無休刊の輝く記録 / p252
  • 敗戦!詔書を拝して / p253
  • 新聞の自由蘇える / p254
  • 新聞人による新聞経営 / p255
  • 社員重役登場 / p256
  • 日本新聞協会と愛媛新聞 / p260
  • 南海タイムス発刊 / p263
  • 夕刊エヒメ新生 / p267
  • 新聞週間を創始 / p271
  • 全国五つの優良紙 / p280
  • 膨れる資金面 / p282
  • 新聞建頁と定価変動 / p288
  • 傍系ラジオ南海の発足 / p291
  • 平田社長二度の洋行 / p296
  • 愛媛賞の設定 / p297
  • 居は気をうつす / p300
  • 愛媛県新聞年譜
  • あとがき

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 愛媛新聞八十年史
著作者等 愛媛新聞社
書名ヨミ エヒメ シンブン 80ネンシ
出版元 愛媛新聞社
刊行年月 1956
ページ数 407p 図版 地図
大きさ 22cm
NCID BN09345233
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
57001940
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想