図説ハプスブルク帝国衰亡史 : 千年王国の光と影

アラン・スケッド 著 ; 鈴木淑美, 別宮貞徳 訳

双頭の鷲、ヨーロッパの主は巨大な足跡を残して、消えた。ナポレオン、ウィーン革命、民族紛争、そして戦争…。さまざまな歴史の波にもまれながら、消えゆく帝国の実像を描き上げた名著。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 メッテルニヒ体制
  • 第2章 ウィーン三月革命とその原因
  • 第3章 革命の敗北
  • 第4章 新体制の外交の失敗から妥協へ
  • 第5章 二重帝国の成立と民族紛争
  • 第6章 破滅への道

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 図説ハプスブルク帝国衰亡史 : 千年王国の光と影
著作者等 Sked, Alan
別宮 貞徳
鈴木 淑美
スケッド アラン
書名ヨミ ズセツ ハプスブルク テイコク スイボウシ
書名別名 The decline & fall of the Habsburg Empire,1815-1918
出版元 原書房
刊行年月 1996.5
ページ数 300, 32p
大きさ 21cm
ISBN 4562027762
NCID BN14310431
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全国書誌番号
96064501
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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