相模鉄道四十年史

付録: 相模鉄道株式会社年表, 付図10枚 (袋入)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 相模鉄道四十年史 目次
  • 緒言
  • 第一編 相模線・神中線沿革
  • 第一章 相模線 / p1
  • 第一節 起業の発端 / p1
  • 第二節 創立より初期経営時代まで / p3
  • 第三節 橋本線開通までの経緯 / p11
  • 第四節 赤字から配当へ / p16
  • 第五節 転換期来る / p21
  • 第六節 神中鉄道会社を合併 / p23
  • 第七節 相模線国鉄に買収される / p25
  • 第八節 昭和二十年契約書写 / p33
  • 第二章 神中線 / p38
  • 第一節 創立 / p38
  • 第二節 斎藤和太郎氏社長に就任 / p43
  • 第三節 起工式挙行 / p45
  • 第四節 営業開始まで / p46
  • 第五節 兼業 / p51
  • 第六節 再建 / p52
  • 第七節 横浜乗入線開通 / p55
  • 第八節 東京横浜電鉄会社の買収目的 / p58
  • 第九節 相模鉄道会社に合併 / p61
  • 第二編 近況十年略史
  • 第一章 努力の足跡 / p62
  • 第一節 砂利会社より電気鉄道会社に転ず / p62
  • 第二節 独行時代に移る / p64
  • 第三節 業績徐々に軌道に乗る / p66
  • 第二章 神中線の電化と設備 / p73
  • 第三章 複線工事 / p75
  • 第四章 昭和三十二年の展望 / p77
  • 第三編 組織
  • 第一章 定款・職制 / p81
  • 第一節 定款 / p81
  • 第二節 職制及び業務組織 / p85
  • 第二章 役員の異動と略歴及び本社所在地の異動 / p89
  • 第一節 役員の異動 / p89
  • 第二節 役員の略歴 / p99
  • 第三節 本社所在地の異動 / p112
  • 第四編 事業
  • 第一章 鉄道業 / p113
  • 第一節 運転沿革と現在使用車両 / p113
  • 第二節 運輸収入の変遷 / p137
  • 第三節 旅客及び貨物運賃の変遷 / p149
  • 第二章 自動車業 / p154
  • 第三章 砂利業 / p159
  • 第四章 開発業 / p165
  • 第五章 石油販売業 / p168
  • 第六章 傍系会社 / p169
  • 相武砂利株式会社 / p169
  • 京浜興業株式会社 / p170
  • 横浜コンクリート株式会社 / p171
  • 相鉄交通株式会社 / p172
  • 相鉄不動産株式会社 / p173
  • 第五編 経理 / p175
  • 沿線の文化
  • 横浜(駅名併称) / p187
  • 天王社、帷子橋 / p201
  • 星川(駅名併称) / p203
  • 上星川(駅名併称) / p204
  • 鶴ケ峯(駅名併称) / p205
  • 白根不動 / p208
  • 二俣川(駅名併称) / p210
  • 三ツ境(駅名併称) / p211
  • 瀬谷(駅名併称) / p212
  • 相模大塚(駅名併称) / p213
  • 海老名(駅名併称) / p216
  • 相模国分寺跡 / p220
  • 清水寺 / p223
  • 厚木 / p224
  • 編纂後記
  • 付録
  • 相模鉄道株式会社年表
  • 線路図ほか(一号~一〇号別封)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 相模鉄道四十年史
著作者等 相模鉄道株式会社
書名ヨミ サガミ テツドウ 40ネンシ
出版元 相模鉄道
刊行年月 1958
ページ数 225p 図版26枚
大きさ 22cm
NCID BN07288230
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
59009105
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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