動的家族描画法 : 家族画による人格理解

日比裕泰 著

[目次]

  • 1 理論的基礎(1 描画法心理検査の意義
  • 2 人物描画法の歴史
  • 3 臨床検査法としてのK‐F‐D
  • 4 施行法
  • 5 解釈の視点
  • 6 個人の発達と家族)
  • 2 数量的検討(1 客観的数量的検討の意義
  • 2 自己像の位置と人物像の大きさの発達的変化
  • 3 行動障害群の描画特徴
  • 4 女子短大生の描画特徴)
  • 3 事例研究(1 事例研究
  • 2 K‐F‐Dの治療的変化)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 動的家族描画法 : 家族画による人格理解
著作者等 十島 雍蔵
日比 裕泰
書名ヨミ ドウテキ カゾク ビョウガホウ
出版元 ナカニシヤ
刊行年月 1986.4
ページ数 244p
大きさ 22cm
ISBN 4888480370
NCID BN01220438
BN03509054
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全国書誌番号
86038268
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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