社会調査から見えた伊勢と伊賀のむら

藤喜一樹 著

[目次]

  • 1 現代のむらの位置づけ-過去から未来に向けて
  • 2 現代の伊賀のむらを取り上げて(三重県伊賀市予野集落の概要
  • 予野集落の機能と役割
  • 予野集落の主な行事
  • 青蓮寺開拓事業が進行したむら
  • むらの水源事情
  • 産廃業者進出に至る予野集落の事情
  • 予野集落の農業者を取り巻く環境
  • 青蓮寺開拓地の現在の担い手
  • 予野集落の人々にとっての都市・農村交流)
  • 3 現代の伊勢のむらを取り上げて(三重県多気郡多気町車川集落の概要
  • 水のきれいな車川と醸造業の痕跡
  • 車川の自然と産業
  • 車川集落の機能と役割
  • 車川集落の主な行事
  • 三重県の過疎対策の事業に位置づけられた車川
  • 車川山里ファン倶楽部による都市・農村交流
  • 車川山里ファン倶楽部の将来展望)
  • 4 おわりに

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 社会調査から見えた伊勢と伊賀のむら
著作者等 愛知大学三遠南信地域連携研究センター
愛知大学綜合郷土研究所
藤喜 一樹
書名ヨミ シャカイ チョウサ カラ ミエタ イセ ト イガ ノ ムラ
シリーズ名 愛知大学綜合郷土研究所ブックレット / 愛知大学綜合郷土研究所 編 25
出版元 シンプリブックス
刊行年月 2016.1
ページ数 72p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-9907005-7-7
NCID BB20941432
BC07333156
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22722089
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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