ガリア戦記 : 新訳  上

ユリウス・カエサル 著 ; 中倉玄喜 翻訳・解説

西欧文明の淵源をたどる。希代の英雄ユリウス・カエサルがみせた知略と文学的才能とは-。わかりやすい新訳で読む得典の名著。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1巻 紀元前五八年(ガリアの地理と人種
  • ヘルウェティイ族との戦い
  • ゲルマニー人アリオウィストゥスtの戦い)
  • 第2巻 紀元前五七年(ベルガエ人との戦い
  • 大洋沿岸部族の服従)
  • 第3巻 紀元前五七〜五六年(山岳部族との戦い-前五七年
  • 大洋沿岸部族との戦い
  • アクィタニー人との戦い
  • 北方部族との戦い)
  • 第4巻 紀元前五五年(ゲルマニー人との戦い
  • 最初のゲルマニア遠征
  • 最初のブリタンニア遠征
  • 北方部族との戦い)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ガリア戦記 : 新訳
著作者等 Caesar, Gaius Julius
Caesar, Julius
中倉 玄喜
カエサル ユリウス
書名ヨミ ガリア センキ : シンヤク
書名別名 Commentarii de Bello Gallico

Garia senki
巻冊次
出版元 PHP研究所
刊行年月 2013.5
版表示 普及版.
ページ数 285p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-569-81225-0
NCID BB13724139
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全国書誌番号
22249025
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ラテン語
出版国 日本
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