「人権派弁護士」の常識の非常識

八木秀次 著

死刑廃止論、犯罪加害者の権利、国旗・国歌反対、戦後賠償…本当の「弱者」「被害者」は誰なのか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 山口県光市母子殺害事件-社会正義でなく、自らの政治的主張の実現を図る
  • 第2章 大阪教育大学附属池田小学校事件-刑法第三九条を悪用し、凶悪事件犯罪者を野放しにする
  • 第3章 「子どもの権利条例」問題-「権利の主体」を謳いながら少年法改正には反対する
  • 第4章 夫婦別姓、DV訴訟-階級闘争史観で夫婦、家族をバラバラにする
  • 第5章 外国人の地方参政権、公務員就任権-日本人の国家意識解体を目論む
  • 第6章 「従軍慰安婦」問題、沖縄「集団自決」訴訟-日本を犯罪国家に仕立てる
  • 第7章 日本人拉致問題-北朝鮮をサポートし、"代理人"を務める

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「人権派弁護士」の常識の非常識
著作者等 八木 秀次
書名ヨミ ジンケンハ ベンゴシ ノ ジョウシキ ノ ヒジョウシキ
書名別名 Jinkenha bengoshi no joshiki no hijoshiki
出版元 PHP研究所
刊行年月 2008.11
ページ数 214p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-569-69731-4
NCID BA88228233
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21511891
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想