中山間地域の発展戦略

四方康行 編著

[目次]

  • 第1部 中山間地域の姿とその発展戦略(中山間地域農村経営論序説
  • 自作小農業から自立市民農業へ-歴史的移行の狭間に生じた構造ギャップ拡大をめぐって
  • 広島県における中山間地域農業の構造分析-2000年農業集落カード分析
  • 広島県における集落営農法人経営の発展と課題
  • 森林経営の集団化における制度上の課題-森林の公共性の視点から ほか)
  • 第2部 中山間地域発展に向けた新たな視角(生物資源活用による持続型地域社会経済構造の構築
  • 野生鳥獣被害対策とその資源利用による地域活性化-とくに中国地域におけるイノシシの資源利用を中心に
  • 耕畜連携営農集団の窒素循環と持続性に関する一考察
  • 森林資源活用による環境保全と地域活性化
  • 農村における観光ネットワークの構築と地域活性化について)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 中山間地域の発展戦略
著作者等 四方 康行
書名ヨミ チュウサンカン チイキ ノ ハッテン センリャク
書名別名 Chusankan chiiki no hatten senryaku
出版元 農林統計協会
刊行年月 2008.3
ページ数 230p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-541-03551-6
NCID BA85780502
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21410347
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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