読書療法から読みあいへ : 「場」としての絵本

村中李衣 著

ものがたりの力をかりて、やせっぽちになった。人と人のかかわりの場をよみがえらせるこころみ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 とにかくまずは、読む、詠む、よむ(絵本の読みあいを広げて
  • 絵本を読む、詠む、よむ)
  • 2章 あちらこちらで絵本を読みあう(夫婦で絵本を読みあう
  • 親子で絵本を読みあう
  • 子どもと絵本を読みあう
  • じいちゃんばあちゃんと絵本を読みあう)
  • 3章 あらためて読書療法、そして読みあいをめぐる十五の質問

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 読書療法から読みあいへ : 「場」としての絵本
著作者等 村中 李衣
書名ヨミ ドクショ リョウホウ カラ ヨミアイ エ : バ ト シテノ エホン
書名別名 Dokusho ryoho kara yomiai e
出版元 教育
刊行年月 1998.9
ページ数 192p
大きさ 19cm
ISBN 4316329707
NCID BA37609477
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
99092828
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想