たかが銀行されど銀行 : 64人の市民の証言

静岡銀行総合企画部広報室 編

銀行の業務は金融自由化の流れの下でますます多様化してきた。本書で語られた提言はまさに銀行の役割の重要さの証言ともいえる。銀行業務を知る恰好の1冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 庶民の心のヒダを読んで欲しい(銀行のカラーってつまり人間のカラーだ
  • イカガワ氏の銀行是認論
  • 人出せカネ出せ知恵も出せ! ほか)
  • 第2章 お金の向こう側にあるもの(「生きる」ために「金」はあるのです
  • 数字の上のガラスの城についての断章
  • いろいろですね人間のお金の使いかた ほか)
  • 第3章 生活するためにお金はあるのです(オジサンはお金がないんだぞ…っと
  • 一味違う銀行を求む
  • どこだっていいんです一番近いところへいざ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 たかが銀行されど銀行 : 64人の市民の証言
著作者等 静岡銀行
静岡銀行総合企画部広報室
書名ヨミ タカガ ギンコウ サレド ギンコウ
出版元 近代セールス社
刊行年月 1989.7
ページ数 270p
大きさ 19cm
ISBN 4765004619
NCID BN11715685
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全国書誌番号
89052332
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言語 日本語
出版国 日本
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