海中活動新技術の動向調査報告書 : 総集編

[目次]

  • 目次
  • 1. まえがき / 1
  • 2. 調査の方法 / 4
  • 2.1 調査の基本方針 / 4
  • 2.2 調査の進め方 / 4
  • 2.3 調査委員会 / 5
  • 3. 潜水技術 / 9
  • 3.1 主要潜水技術の動向と問題点 / 9
  • 3.1.1 飽和潜水システムの動向と問題点 / 12
  • (1) 基準類、マニュアル、減圧表等 / 12
  • (2) 潜水装置、個人装備品、作業用機器 / 17
  • (3) オペレーション / 23
  • 3.1.2 大気圧潜水システムの動向と問題点 / 30
  • (1) 推移 / 30
  • (2) 現状と問題点 / 32
  • 3.1.3 支援母船の現状と問題点 / 38
  • 3.1.4 ダイバーの事故 / 40
  • 3.2 潜水技術の将来展望 / 42
  • 3.2.1 海底石油、ガス産業における潜水技術 / 42
  • (1) 石油開発とダイビングサービス / 42
  • (2) 300m以深のダイビング技術開発 / 44
  • 3.2.2 その他の分野 / 46
  • 3.2.3 外国における新技術の開発動向 / 48
  • (1) 水素-酸素混合ガス潜水 / 48
  • (2) SAGAプロジェクト / 49
  • (3) 人工「えら」 / 50
  • 3.2.4 わが国における技術開発の方向 / 51
  • 4. 有人潜水船 / 55
  • 4.1 有人潜水船システムの現状と問題点 / 55
  • 4.1.1 浅海用作業潜水船の推移と問題点 / 57
  • 4.1.2 深海用調査潜水船システムの推移と問題点 / 59
  • (1) 支援母船の問題 / 61
  • (2) 海底往復時間の問題 / 61
  • (3) 潜航効率の問題 / 61
  • (4) 救難の問題 / 62
  • (5) 航海通信の問題 / 62
  • 4.1.3 深海潜水船サブシステムの技術動向 / 64
  • (1) 船体構造 / 64
  • (2) 動力源装置 / 65
  • (3) 推進操縦装置 / 66
  • (4) 重量トリム調整装置 / 66
  • (5) 環境制御装置 / 67
  • (6) 救難安全装置 / 68
  • (7) 調査観測装置 / 68
  • (8) 航海通信装置、その他 / 68
  • 4.1.4 自然環境条件とその変化への対応 / 73
  • (1) 海底地形の精密測量 / 74
  • (2) 海流の変化 / 75
  • (3) 位置保持 / 76
  • (4) 海象の変化に対する発進揚収作業 / 77
  • 4.1.5 救難脱出、生命維持の現状と問題点 / 77
  • (1) 救難脱出 / 77
  • (2) 生命維持 / 79
  • 4.2 将来展望 / 82
  • 4.2.1 科学調査、資源探査の分野における潜水調査船の役割 / 82
  • (1) 地震予知 / 82
  • (2) 鉱物資源探査および採取 / 82
  • (3) 生物調査 / 86
  • 4.2.2 深海潜水船の外国における最新の技術動向 / 86
  • 4.2.3 今後の潜水船システムについて / 89
  • (1) 潜水船 / 90
  • (2) 支援母船 / 90
  • 4.2.4 今後の新技術について / 91
  • (1) 深深度潜水船の可能性 / 91
  • (2) 新材料、新技術の可能性 / 93
  • (3) 長時間潜航の可能性 / 98
  • (4) 救難安全の将来 / 101
  • 5. 無人機 / 105
  • 5.1 現状と問題点 / 111
  • 5.1.1 無人機システム / 111
  • (1) 有索自航式 / 112
  • (2) 有索曳航式 / 116
  • (3) 無索自航式 / 119
  • (4) 海底走行式、その他 / 121
  • (5) 母船、着水揚収装置 / 124
  • (6) 無人機本体 / 128
  • (7) 制御・通信装置 / 132
  • (8) 装備機器 / 135
  • (9) 航法装置 / 143
  • 5.1.2 運用上の問題点等 / 147
  • (1) 環境条件の把握とその変化への対応 / 147
  • (2) オペレータによる環境把握 / 149
  • (3) 索の影響 / 152
  • (4) 無人機の位置保持 / 153
  • (5) 着水揚収、非常時回収 / 156
  • 5.1.3 光ファイバーの利用と問題点 / 159
  • 5.1.4 使用目的別の現状と問題点 / 162
  • 5.2 将来展望 / 166
  • 5.2.1 今後の無人機の海中活動 / 166
  • (1) 科学調査、資源調査用 / 168
  • (2) 海底石油産業関連 / 170
  • (3) 水産業、港湾土木工事関連 / 175
  • (4) 海底鉱物資源開発関連 / 177
  • 5.2.2 ダイバー支援・ダイバー代替用無人機 / 180
  • 5.2.3 高度な作業用ロボットの目標 / 182
  • (1) 極限作業ロボット / 182
  • (2) 外国における作業用ロボット / 184
  • 5.2.4 無索無人機の将来 / 186
  • 5.2.5 レスキュー、サルベージ技術 / 188
  • 6. 海中活動の将来展望 / 191
  • 6.1 将来のニーズ / 191
  • 6.2 将来のあり方 / 192
  • 7. 付属資料 / 195
  • 7.1 無人潜水機操作運用上のガイドライン(要約) / 195
  • 7.2 D.P付き潜水支援船の操船および仕様に関するガイドライン(要約) / 206
  • 7.3 各種資料 / 209
  • 7.3.1 ダイバー関係 / 209
  • 7.3.2 有人潜水船関係 / 216
  • 7.3.3 無人機関係 / 221
  • 7.3.4 有人潜水船と無人機 / 230
  • 7.3.5 ダイバー事故の分類 / 232
  • 7.3.6 有人潜水船の事故例 / 235
  • 7.3.7 無人機の事故例 / 239
  • 7.3.8 石油関係 / 243
  • 7.3.9 海底鉱物関係 / 248
  • 目次索引(昭和56年度~59年度調査報告書) / 251
  • 総目次(昭和56年度~58年度調査報告書) / 266
  • 表目次
  • 図目次

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 海中活動新技術の動向調査報告書 : 総集編
著作者等 海洋科学技術センター
書名ヨミ カイチュウ カツドウ シン ギジュツ ノ ドウコウ チョウサ ホウコクショ
出版元 海洋科学技術センター
刊行年月 1985.7
ページ数 271p
大きさ 26cm
全国書誌番号
86004577
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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