国際電話諮問委員会総会会議文書  第10回(1934年)~第11回(1936年)

逓信省工務局 編訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一卷
  • 第一乃至第七報吿委員會報吿文書番號、開催地、開催日の表 / 1
  • C.C.I.F.一九三四年第一報吿委員會(ストックホルム) / 2
  • 一九三五年及一九三六年に第一報吿委員會に依て硏究を企圖され又は繼續され得べき保安の問題 / 26
  • 第一報吿委員會々議出席代表者名簿 / 28
  • C.C.I.F.一九三四年第二報吿委員會の答申 / 28
  • C.C.I.F.一九三四年第三報吿委員會(ストックホルム) / 29
  • 第三報吿委員會の補足問題A電話に對する圖示記號に關する意見の交換 / 161
  • 第三報吿委員會々議出席代表者名簿 / 162
  • 第二卷
  • 模範入札仕樣書ノ規則改正ニ關スルC.C.I.F.第三報吿委員會報吿案、一九三四年ブダペストに於て / 1
  • 一九三四年九月一日ブダペストに於て入札仕樣書に關して分[科]委員會の採擇せる文案 / 6
  • 常設維持分[科]委員會々議錄 / 29
  • C.C.I.F.一九三四年第四報吿委員會(ストックホルム) / 33
  • 新問題(第四報吿委員會舊諮問事項第十一號續き) / 108
  • 第四報吿委員會の追加諮問事項A / 108
  • C.C.I.F.一九三四年第四報吿委員會(ブダペスト) / 117
  • C.C.I.F.一九三四年第五報吿委員會(ストックホルム) / 119
  • C.C.I.F.一九三四年第六及第七報吿委員會(ブダペスト) / 125
  • 一九三四年ブダペストの總會に依り硏究さるべき通信運用並に料金徵收に關する新問題表 / 141
  • 第六及第七報吿委員會出席代表者名簿 / 143
  • 第三卷の一
  • 國際電話諮問委員會第十囘總會(ブダペスト) / 1
  • 妨害防止問題 / 1
  • 傳送問題 / 13
  • 第三卷の二
  • 國際電話諮問委員會第十囘總會(ブダペスト) / 1
  • 第一囘運用會議 / 1
  • 第二囘同上 / 11
  • 目次
  • 第一部
  • 意見第一號 强電流或は高壓電力施設に因る妨害作用に對し電話囘線を保護する爲に講ずべき處置に關する規程 / 1
  • 意見第二號 電話囘線に及ぼす交流電力線の電氣的影響の計算の爲の靜電學の公式の使用 / 6
  • 意見第三號 短絡電流によつて惹起せられる影響の計算 / 7
  • 意見第四號 雜音電壓、雜音起電力、等價妨害電壓、等價妨害電流、電壓波形の電話率 / 7
  • 意見第五號 囘線雜音の客觀的觀測 / 8
  • 意見第六號 製作せられた雜音測定器に關する技術上の文書 / 15
  • 意見第七號 等價妨害電壓の客觀的測定 / 15
  • 意見第八號 直流電車線の場合に電流の波動に起因する雜音起電力の計算 / 16
  • 意見第九號 電話囘線の大地に對する部分的不平衡:感度率 / 17
  • 意見第十號 大地に對する局部的不平衡 / 18
  • 意見第十一號 整流器の妨害電壓の減少 / 19
  • 意見第十二號 整流器に關する試驗 / 20
  • 意見第十三號 電力線に施行せられた交叉の影響 / 20
  • 意見第十四號 音響衝擊に對する交換手保護裝置 / 21
  • 意見第十五號 長距離ケーブル電話囘線の接地 / 22
  • 意見第十六號 强電流施設に裝置せられた電話囘線の公衆電話網への接續 / 22
  • 意見第十七號 保護の原理 / 24
  • 意見第十八號 保護の理想的裝置 / 24
  • 意見第十九號 保護機器の主要特性 / 25
  • 第二部
  • 意見第一號 電話ケーブルの鉛被の電解に關する硏究及び此等の硏究に關係する諸團體との協力 / 48
  • 意見第二號 電解腐触に對するケーブル保護の爲に講ずべき處置に關する勸吿の改訂委員會 / 49
  • 意見第三號 大地に對するレールの電壓の計算及び此の電壓の限界 / 52
  • 意見第四號 電排氣流と絕緣接續 / 53
  • 第三部
  • 第四部
  • 意見第一號 ケーブル鉛被の構成の不純物 / 81
  • 意見第二號 ケーブル鉛被の彈性 / 81
  • 第五部
  • 問題第一號 等價妨害電壓 / 83
  • 問題第二號 許容し得る雜音起電力 / 85
  • 問題第二號乙 加入者の申吿の統計 / 87
  • 問題第三號 中性點の接地 / 88
  • 問題第四號 保護裝置 / 89
  • 問題第五號 直流の波動に歸因せられる雜音起電力 / 90
  • 問題第六號 反衝擊音響裝置(anti choc) / 91
  • 問題第七號 囘線の感度率 / 91
  • 問題第八號 極めて高壓の直流囘線 / 92
  • 問題第一號 有機質製の鉛被 / 94
  • 問題第二號 化學的腐触に關する勸吿案の再審-セメント及び漆喰が鉛被に及ぼす作用-化學的或は電解的腐触に對するケーブル保護の爲に鉛被に與ふべき仕樣 / 95
  • 問題第三號 désagrégation intercristalline(結晶が出來て崩れる事)に對する抵抗 / 97
  • 問題第四號 測定法 / 98
  • 問題第五號 地表上の電位の分布と埋設管路内を流れる電流强度との間の關係 / 98
  • 問題第六號 迷流の重要性に及ぼす管路敷設法の影響 / 98
  • 問題第七號 直流鐵道線との交叉 / 98
  • 問題第八號 高壓直流線 / 99
  • 問題第九號 陰極保護法 / 99

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 国際電話諮問委員会総会会議文書
著作者等 国際電話諮問委員会
逓信省工務局
書名ヨミ コクサイ デンワ シモン イインカイ ソウカイ カイギ ブンショ
巻冊次 第10回(1934年)~第11回(1936年)
出版元 逓信省工務局
刊行年月 [1935-1937]
ページ数 2冊 (合本1冊)
大きさ 27cm
全国書誌番号
85090480
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言語 日本語
出版国 日本
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